あきゅらいずの草根木皮たまりとは?

あきゅらいずは、2003年、『体の中から美を養う』をコンセプトに誕生しました。
体の中から美を養う、という言葉の意味は、素肌本来の力を呼び覚ますシンプルなスキンケアを追求するということ。
つまり、お肌に”本当に必要なもの”だけを与え、養うことを指します。
そんなシンプルなスキンケア、たどり着いたのは、「洗う」「整える」「潤す」の3ステップでした。
そのシンプルステップの根底にあるのはあきゅらいずならではの”草根木皮たまり”。
厳選された10種のハーブから生まれた黒蜜のような”黒ツヤ”エキスが贅沢かつシンプルなあきゅらいずのスキンケアの柱となっています。
両手いっぱいのハーブから抽出されるのはわずかスプーン1杯。
自然の恵みがぎゅぎゅっと濃縮されたこの草根木皮たまりのエキスがあきゅらいずの3ステップには贅沢に配合されています。
この自然たっぷりの黒ツヤ草根木皮たまりは中国の研究機関との共同開発で生まれました。

 

保湿成分たっぷりのあきゅらいず

 

あきゅらいずはとってもシンプルな3ステップスキンケア。
洗顔は潤いとやさしさの東洋ハーブ石けん「泡石(ほうせき)」によって行います。
この泡石には草根木皮たまりのエキスがたっぷりと配合されています。
さまざまな保湿成分を秘めていると言われている中国のハーブたちを日本人の肌に適した配合を追求することによりこの草根木皮エキスは生まれました。
抽出のために薬剤を使わず、水抽出法でじっくりと丁寧に抽出したこだわりはまさにあきゅらいずならではのもの。
ふんわりもこもこの泡が肌の潤いを奪うことなく、お肌の汚れや余分な皮脂のみをすっきり落とします。
草根木皮たまりのエキス以外にもセラミドやアロエベラエキス、カッコンエキスなどを配合することによって、より一層「肌への保湿」にこだわりました。
泡石の極上洗顔タイムを一度味わえば、やみつきになること間違いなしです。

あきゅらいずのメリット・デメリット

 

そんなあきゅらいずの泡石にもほんの少しだけデメリットが存在します。
それは、「少し溶けやすい石けんである」ということ。
なので、保管にほんの少しだけコツがあるのです。
そのコツというのは、”湿気の少ない風通しの良い場所に保管する”ということ。
水分を含んだままでいると溶けやすくなってしまいます。
水気をよく切って保管しましょう。
石けん箱を使用する場合は、こまめに水を抜くことをおすすめします。
メリットについては、たくさんあるのですが・・・ウォータープルーフではない軽いメイクや日焼け止めの場合、泡石で肌に負担なく落とせるところがメリットのひとつと言えるでしょう。
使い方はとても簡単、濡らした顔に泡石を直接くるくるとやさしく滑らせてから一度ぬるま湯等で流し、その後通常の洗顔のように泡立てて洗顔するだけ。
泡石ひとつでダブル洗顔可能なのがうれしいですね。
たっぷりの水分と保湿成分を含んでいる泡石は保湿成分のかたまりなので、肌に負担をかけることなくナチュラルメイクのクレンジングもできてしまうのです。

年齢肌にもやさしいって本当?

 

ねっとりとやさしい泡が肌に不必要なものだけをしっかり落とすから、年齢肌のケアにも最適です。
すっきりするのにつっぱらない感覚はまさに「不思議」としかいいようがありません。
「小じわがなくなった」、や「肌がつるつるの手触りになった」、の口コミも多数で、年齢肌の方に人気な理由もうなづけます。
肌本来の力を引き出してくれる黒くて深い緑色の石けん、泡石。しみやしわ、肌荒れやくすみ、毛穴などのあらゆる肌悩みに効果が期待できるのが魅力的な石けんです。
シンプルかつ手軽なスキンケアですっぴん美人を目指しちゃいましょう。
あきゅらいずの社員の方々全員がすっぴん勤務なのも、あきゅらいずのスキンケアの「すごさ」を物語っています。